勤務時間・休憩時間計算

開始時刻・終了時刻・休憩時間を入力すると、実働時間を「○時間○分」「小数時間」「合計分」でまとめて計算できます。日をまたぐ勤務にも対応しています。

休憩時間

終業時刻が始業時刻より早い場合は、自動的に翌日として計算します。

実働時間

8時間00分

小数時間
8.00時間
合計
480分
拘束時間
9時間00分
休憩時間
1時間00分

入力した時刻や休憩時間は送信・保存されません。計算はこの画面内だけで行います。

この計算機で分かること

  • 休憩を差し引いた実働時間
  • 8時間30分を「8.50時間」のように表した小数時間
  • 実働時間の合計分数
  • 日をまたぐ勤務の経過時間

使い方

  1. 勤務の開始時刻と終了時刻を入力します。
  2. 終了が翌日になる場合は「終了は翌日」にチェックします。
  3. 休憩時間を選びます。複数回の休憩は合計した分数を「その他」に入力してください。
  4. 「計算する」を押すと結果が表示されます。

計算例

開始が9:00、終了が17:30、休憩が60分の場合、経過時間は8時間30分、実働時間は7時間30分です。小数時間では7.50時間、合計では450分と表示されます。

よくある質問

深夜から翌朝までの勤務も計算できますか?

はい。「終了は翌日」にチェックすると、日をまたぐ勤務として計算します。

休憩が複数回ある場合はどうしますか?

昼休み45分と小休憩15分なら、合計60分として入力してください。

入力した時刻は保存されますか?

保存されません。入力と計算は、このページを開いている端末の中だけで行われます。

ご利用上の注意

この計算機は時間を整理するための目安です。給与、割増賃金、法定休憩、勤怠ルールなどの判定は行いません。正式な勤怠・給与計算では、勤務先の規定や実際の記録をご確認ください。